競争から共生へ
スカイクエストコムは、オンライン教育プログラムである。
教育によって、人を豊かにする。
教育によって、人を幸福にする。
これがスカイクエストコムの幸福へのアプローチだ。
幸福の追求には、さまざまなアプローチがあろう。
政治、信仰、慈善事業、スピリチュアル、心理学・・・。
スカイクエストコムはこれらの力ではなく、「教育」の力で幸福を追求しているのである。
今、新聞やニュースを見てほしい。
強盗や殺人などの犯罪でいっぱいだ。
自殺者もあとを絶たない。
特に強盗や窃盗の動機は、「金に困ったから・・・」である。
貧困から自殺を選択する人も多いだろう。
これらの記事に触れるたびに、私はいつもこう思う。
「ああ、この人たちが成功のプログラムを知っていれば」と。
豊かな人が増えれば、犯罪はなくなる。
豊かな人が増えれば、自殺者も減るだろう。
豊かな人が増えれば、国家間の貧富の差もなくなり、テロもなくなるだろう。
豊かな人を増やし、世のなかを変えていくのが、スカイクエストコムの使命である。
しかし、「この世の全ての人が豊かになることなんて不可能だ!」とあなたは思うだろう。
それに対して、シンガポールの不動産王であり、わがスカイクエストコム取締役のパトリック・リューがこう言っている。
「地球上の資源量を調べつくした研究者がいた。彼の結論は全人類がミリオネアになれるくらいの資源が存在しているということだ」
この地球上には、まだ、有り余るほどの富が残されているのだ。
お金を稼ぐということに対して、人は潜在意識のなかで、罪悪感を感じている。
「お金を稼ぐ=人からお金を奪う」という図式が頭の中で出来上がっているからだ。
でも実際には、富を奪い合う必要などまったくない。
誰でも億万長者になれるくらいの経済的資源の余裕が、まだ地球上にはあるのだ。
その富をみんなで分かち合えばよい。
競争から共生へ。
20位世紀は競争の時代であった。
21世紀は共生の時代にしなければならない。
競争から共生へ。
この橋渡しをするのが、私たちスカイクエストコムの仕事だ。
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競争しなくて良いなんて、良いですね。
富みは無限ですよね。 まだ、地球には、有り余る資源も残っているんですよね。
私もあるMLMでは、何かぎくしゃくした物を感じた事がありました。
人間、富めば富むほど、頭が下がって来るんでしょうね。
なぜって?
商材そのものが教育だからですよね。