下駄屋になるな!商人になれ!
下駄屋さんがある。
そうすると、自分が下駄屋だと思っていると、下駄が売れなくなったらつぶれてしまう。
でも、自分が靴屋だと思えば、靴を売ればいい。
でも、靴屋だと思っていても、本当は靴下も売れるかもしれないし、ハンカチも売れるかもしれないし、ズボンも売れるかもしれない。
だから、「自分は商人なんだ、商人だから何でも売りますよ」と思わなくちゃいけない・・・・
またまた、斉藤一人氏の商売の極意である。
たしかにその通りである。
私自身も商売をやっているので、この言葉はとても腑に落ちる。
以前は、専門店でも充分に食べていける時代であった。
ところが今は、専門店より近くのスーパーの方が品揃えがいい。
昔ながらの小さな専門店は、量販店につぶされてしまう時代になった。
この規制緩和という時代の流れは、もう誰にも止められない。
だから「自分は商人なんだ」という広い視野を持っていなければならない。
そして「商人なんだから、商売なら何でもやる」という心構えが肝要だと斉藤氏は力説する。
そこで私も商人なので、商売なら何でもやることにした。
私は商人なので、時代の流れを読み、最先端の商材を売ることにした。
E-ラーニングという最先端の商材だ。
しかも、この商材はウェブ上のコンテンツなので、在庫を抱える必要がない。
商売をやっていて、いつも頭を抱えるのがこの在庫だ。
スカイクエストコムのMLMは、この在庫を抱える必要がないのだ。
在庫の悩みから解き放たれたこの開放感!
あなたは、この晴れ晴れとした私の気持ちがおわかりになるであろうか?(喜!)
「21世紀は、さわれないもの、持てないものを売る者が成功する」と言われている。
たしかに20世紀は、「さわれるもの、持てるもの」を売る者が成功した。
家電製品、自動車、住宅などなど・・・・
だがこれからは、「さわれないもの、持てないもの」を売る者が成功するのだ。
では、「さわれないもの、もてないもの」とは・・・
そう!情報である!
スカイクエストコムのMLMは物売りではなく、まさしく情報の販売だ。
「さわれないもの、持てないもの」を売っているのだ。
スカイクエストコムのMLMは、まさに、21世紀最先端のビジネスなのである。
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私は、マッサージ師です。
私は、物は売っていません。
マッサージと言う、技術を売っています。
でも、私も、高橋さん同様、いろんな見えない相手と、違法な人とも含めて、競争を強いられています。
私のマッサージの専門は、揉捏法(揉む事)に特価した、純日本型のマッサージ(正確にはあんま)です。
でも、私には大きな物が足りません。
それは何か?
情報です。ノウハウです。物の考え方です。
それらを一度に学べる、スカイクエストコムは、私の将来の道しるべとなる事でしょう。