MLMで夢を語れる大人になれ!
「高橋さんの夢は何でしょう?」
若奥様が私に問いかけた。
先日の若奥様との対面の続きである。
私はとてつもない夢を持っている。
この夢はそう簡単に人には語れない。
あまりにスケールが大きすぎて、聞いた人は引いてしまうこと請け合いだからだ。(爆)
だが、若奥様からの質問であるので、私はあえて申し上げさせていただいた。
すると・・・
やはり・・・
若奥様は引いてしまった。(爆)
いいのである!
夢を語れることが大事なのである。
私もスカイクエストコムのMLMに参加するまでは、夢など語れなかった。
仕事に追われ、生活に追われ、支払いに追われて、夢を見ることなど忘れていた。
夢を見ることなど悪だとさえ思っていた。
だが、今は違う。
とてつもない夢を描いて、成功へ向けて快進撃中だからだ。
「どうして、そんな大きな夢をもたれたのですか?」
若奥様は目を丸くして問いかけている。
「あえて、大きな夢を持つようにしました」。
私はこう返した。
それはなぜか。
スカイクエストコムで成功したいからである。
MLMの成功者になりたいからである。
スカイクエストコムで成功するためには、最終ゴールを「スカイクエストコムの成功」にしてはならない。
さらにその先のゴールを設定し、スカイクエストコムの成功を通過点にしなければならないのだ。
なので私は、あえてとてつもないゴールを設定した。
そうすると、どうだろう。
MLMの成功者になることは、私自身の中では当たり前のことになったのである。
スカイクエストコムでの成功は、ただの通過点にしか過ぎなくなってしまったのだ。
なので、ベンツに乗ることも、豪華客船で世界一周をすることも、クルーザーやプライベートジェットを買うことも当たり前になってしまった。
これらは、最終ゴールに行くためにすべて必要なものだからだ。
いかがであろう。
これが夢の力である。
ここで、ある小学生の作文をご紹介しよう。
「大人はみんな僕たちに“将来の夢は?”と聞く。
そこで僕が、”あなたの夢は”と聞き返すと黙ってしまう。
僕は夢を聞く大人よりも、夢を語る大人のほうが魅力があると思います・・・・」
言いえて妙である。
素晴らしい作文だ。
先が見えないこの時代。
子どもたちも夢を持てないでいる。
将来自分がどうしたいのか答えを出せないでいる。
その子供たちを救うことができるのは、夢を語れる大人だけである。
夢を語れる大人が、子どもたちに夢を与えるのである。
さて、あなたは自分の夢を子どもたちに語ることができるだろうか?
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私も夢はありますよ。
それは、スーパー障害者になる事です。
普通の人には気がつかない事を見つけ出して、それを実現させる事です。
そして、障害者が思いきって、表通りを、大手を振ってあるけるようになる事です。
儲けたお金は、障害者の底力を引き出すコーチ人を集めて、教育をして貰い、月舟20万円以上を稼ぐ、障害者を作る事の為に使います。
そしたら、年金なんか国は払わなくても良くなるでしょう?
自分の足で立ち、自分の手で儲け、自分の頭で、夢を実現させる事。
そんな夢の実現の出来る、スーパー障害者を、一人でも良いから、作り出して見たいのです。
もちろん、もっと沢山増えたら、もっと良いですよね。